
- ◆ 部門管理・会計単位の構築が自由自在
- ◆ 「入力同時演算」「画面表示」等、多彩な機能を装備
- ◆ 「本社」「支社」によるネットワーク対応が可能
- ◆ キャッシュフロー計算書作成にも対応
- ◆ 帳表の画面表示、エクセルファイルへの出力が可能
- ◆ Windows
7対応 (32bit)
平成18年5月1日より施行された「会社法施行規則(新会社法)」「会計計算規則」「電子広告規則」に準拠した当システムは多くの民間企業様にてご利用頂いております。
部門・分散処理と法人本部統合処理が可能。
法人内の別所在地に、たくさんの「部門会計」が存在する場合、各部門ごとの「分散会計処理」とこれらの「統合処理」が可能です。(仕訳データ転送機能)

他システムとの「データ交流」が可能。
他システムのデータを仕訳データとして取り込む機能や記録された情報を「表計算ソフト等」に引き渡す機能を用意。
分析や予測計算等にご利用いただけます。
入力・同時演算により結果の迅速な画面表示と出力が可能。
仕訳データを「1仕訳入力」するごとに、この仕訳金額が「科目別の借方または貸方欄」および「会計区分ごとの該当欄」へ直ちに同時集計されます。
(複合仕訳の場合は、1伝票単位で行われます。)
次年度ファイルの用意で、年度をまたがる処理が容易。
年間(翌年度3ヶ月含む)実績月別ファイル構成となっているため、日次・月次更新が不要となっています。
どの月のデータでもいつでも自由に入力・修正が可能です。









